坐骨神経痛

坐骨神経痛のお悩みに|札幌で鍼灸をお探しなら東洋中村はり灸院

札幌で坐骨神経痛を根本改善するなら東洋医学専門の鍼灸治療

坐骨神経痛でお悩みの方へ

原因不明と諦めていた痛みやしびれを東洋医学で根本改善

その痛み、坐骨神経痛かもしれません

坐骨神経痛は、お尻から太ももの裏側、ふくらはぎ、足先にかけての**痛みやしびれ**が生じる症状の総称です。腰痛から始まり、徐々に下半身へと症状が広がっていくのが特徴で、ひどくなると歩行が困難になることもあります。

こんな症状はありませんか?

坐骨神経痛は、ヘルニアや脊柱管狭窄症が原因で起こることがありますが、整形外科で検査をしても**原因不明**と診断されるケースも少なくありません。


東洋医学では「気・血・水」の滞りが原因

西洋医学が「原因不明」とする症状の多くは、東洋医学で解決できる可能性があります。東洋医学では、坐骨神経痛の根本原因を**「不通即痛(ふつうそくつう)」**という言葉で捉えます。

不通即痛(ふつうそくつう)とは?

「通りが悪ければ痛みが出る」という意味です。身体を巡る3つの要素**「気(エネルギー)・血(血液)・水(水分代謝)」**の流れが、姿勢不良や生活習慣の乱れによって滞ることで、痛みやしびれといった症状が現れると考えます。


東洋中村はり灸院の経絡治療で「気・血・水」の流れを改善

当院では、坐骨神経痛の症状が出ている部分だけでなく、身体全体と向き合うことで根本原因にアプローチします。4000年以上の歴史を持つ**経絡治療**では、鍼やお灸でツボを刺激し、「気・血・水」の流れを改善し、身体本来の自然治癒力を高めます。

多くの患者様が**6〜7回ほどの施術**で効果を実感されており、諦めていた痛みからの解放を目指します。